潤静(うるしず)に含まれている成分が知りたい!

無添加の専門家が徹底的にこだわり、一切の妥協を許さず作られたのが潤静(うるしず)です。

 

赤ちゃんから大人まで使える全身美容液として、発売前から多くのメディアや雑誌に取り上げられていました。

 

そんな潤静(うるしず)の効果は抜群!でも、どうして使い続ける事で潤いのある肌になるの?と思いますよね。

 

潤静(うるしず)には、どんな成分が配合されているのでしょうか?

 

毎日使うものだから、含まれている成分をしっかり知っておきたいですよね。

 

今回は、潤静(うるしず)の気になる配合成分を徹底調査していきます!

 

潤静(うるしず)に含まれている成分が知りたい!

 

乾燥による痒みや赤みなどの症状は、実は大人よりも子供に起こりやすい症状なんです。

 

赤ちゃんは生後48時間以内に皮膚を覆っていた「胎脂」がなくなり、未成熟な肌が外的刺激にさらされます。

 

肌の表面にある皮脂膜と角質層が未成熟な子供は、乾燥しやすいうえに肌を守るバリア機能が弱いです。

 

だから、ガサガサ・ゴワゴワ・ムズムズ肌になってしまうんですね・・・。

 

そこで、生まれたばかりの赤ちゃんから使える保湿ローションとして、潤静(うるしず)が誕生しました!

 

皮膚が薄く弱いからこそ、刺激の強いものは絶対に使えません!

 

では、潤静(うるしず)にはどんな成分が含まれているのか、詳しく見ていきましょう。

 

日本初!超高分子PGA配合で保湿力がUP!

 

保湿成分と言えばヒアルロン酸やコラーゲンが代表的ですが、これらの成分よりも保湿力が抜群に高いのが超高分子PGAです。

 

納豆菌が作り出すネバネバの事で、日本で化粧品に超高分子PGAを配合した化粧品は潤静(うるしず)が初めてなんです!

 

肌の表面に膜を作る事で外部の刺激から守り、内部の水分が蒸発してしまうのを防いでくれます。

 

肌がもつ保水力に直接働きかけるので、使い続ける事で肌の保湿力をUPさせてくれます。

 

3種のセラミド配合でバリア機能は抜群!

 

肌を守る角質層の50%を占めるセラミドは、年齢と共に減少してしまいます。

 

バリア機能が低下してしまう事で外部からの刺激を受けやすくなり、乾燥・痒み・赤みなどの症状を引き起こしてしまいます。

 

そこで、潤静(うるしず)には3種のセラミドが配合!

 

保水力が強い「セラミド2」・保水力を上げると共にシワを浅くする「セラミド3」・ターンオーバーを促進しシワを浅くする「セラミド6U」が配合されています。

 

また、セラミドの中でも「ヒト型セラミド」を使用しているので、肌への馴染みが良く刺激が少ないです。

 

キハダ樹皮エキス配合で健やかな肌に導く!

 

ミカン科の落葉樹であるキハダの樹皮から抽出したエキスには、消炎・鎮痛作用があります。

 

収れん・抗菌作用も期待できるので肌荒れ防止として、化粧水・乳液などに多く利用されている成分です。

 

更に、肌を引き締める効果もあるので、毛穴の開きを目立たなくしてくれます。

 

このキハダ樹皮エキスが、潤静(うるしず)にはメーカー推奨量の4倍配合されているんです!

 

潤静(うるしず)が黄色いのは、このキハダ樹皮エキスによる天然の色です。

 

荒れがちな肌も自然の成分で優しく落ち着かせ、健やかな肌へと導いてくれます。

 

発酵プラセンタ配合で健康的な美肌に生まれ変わる!

 

ターンオーバーを促進しバリア機能をUPさせる成分として、美容液に使用されやすいプラセンタ。

 

そのプラセンタを発酵させる事で、プラセンタが持つ効果を大幅にUPさせました!

 

ヨーグルトや納豆なども、発酵させる事で旨味や栄養素が増しますよね。

 

コラーゲンの生成を促進する「アルギニン」・保湿力をサポートする「グルタミン」・抗酸化作用のある「シスチン」の量が増えます。

 

美肌効果はもちろん身体への健康効果も高まるので、内側から健康的な肌に変えてくれます。

 

まとめ

 

潤静(うるしず)に含まれている成分についてご紹介しましたが、参考になりましたか?

 

他にも、オウゴン根エキス・クロレラエキス・スイカズラ花エキスなど、11種類の天然成分も配合されています。

 

全て植物由来の成分なうえに10の無添加を実現したので、デリケートな赤ちゃんの肌にも安心して使う事ができます。

 

乾燥肌による痒みも、潤静(うるしず)を使えば解決!

 

気になる方は、潤静(うるしず)の公式サイトをチェックして下さいね。

 

>>潤静(うるしず)の詳細はこちら